• NCVエリアニュース
  • 更新日 2018年3月13日

介護や福祉への理解深める

米沢上杉ロータリークラブのメンバーが13日、市内の介護老人保健施設「あづま」を訪問した。年に2回程度、職場訪問例会として事業所などを訪問していて、見学や体験を行っている。会員約30人が参加した。米沢上杉ロータリークラブからタオル200枚が寄贈され、小泉雅行会長からあづま会の酒井彰理事長に手渡された。介護保険制度をテーマに講話が行われ。あづま会の経営管理部長の鈴木義雄さんが介護保険の仕組みなどを紹介した。

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