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  • 更新日 2020年1月14日

安全な登山を考える

「安全な登山」について学ぶ講演会が5日、南陽市の熊野大社證誠殿で開かれた。南陽市体育協会の新春スポーツ講演会の一環として開かれたもので約100人が出席。講師は朝日新聞長野総局員の近藤幸夫さんが務め、「山岳遭難統計から安全な登山を考える」と題して講演。装備や避難場所の確認を徹底することなどを訴え、「遭難のリスクがあることを忘れず登山を楽しんでほしい」と話した。

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