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  • 更新日 2019年6月12日

河川管理の重要性を学ぶ

米沢工業高校の生徒達が12日から3日間、山形河川国道事務所などでインターンシップを行っている。進路選択の参考にしてもらおうと米沢工業高校が毎年2年生を対象に行っているもので、このうち建設環境類土木コースの生徒4人は、河川国道事務所やダム管理事務所の業務を学ぶことになっている。初日の12日は最上川堤防のモニタリング調査を行い、舗装が損傷している部分や隙間が出来ている部分、穴やくぼみなどがないかを確認した。

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