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  • 更新日 2018年10月12日

社会教育の可能性を探る

山形県社会教育研究大会が12日、米沢市の伝国の杜で開かれた。大会は、県内全域から教育委員会や公民館などの職員が集まり、社会教育活動の研究成果を学び合うことで社会教育や公民館活動の振興・発展に繋げてもらおうと、山形県社会教育連絡協議会が毎年開いている。今年は約520人が参加。開会行事では、社会教育に積極的に貢献した2団体8個人が表彰され、東南置賜からは川西町犬川地区交流センターなどが選ばれた。

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